【成分から考える】ホワイトブルーに副作用の危険性はある?

 

効果が強力であればあるほど気になってくるのが副作用の存在です。

 

ここでは、ホワイトブルーに含まれる成分から副作用の有無を考えてみようと思います。

 

 

ホワイトブルーに含まれる全成分

 

ホワイトブルーに含まれる全成分は以下のようになっています。

 

【白粒】

ロディオラエキス、アカガウクルア、トンカットアリ末、ムイラ プアマ(地上部)エキス末、ガラナ末/セルロース、トレハロース、ゼラチン(豚由来)、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素

 

【青粒】

ブラックジン ジャー抽出物(黒ウコンエキス、デキストリン)、醗酵黒ニンニク、醗酵黒タマネギ、サソリ末、馬睾丸エキス末、ヒハツエキス末、/トレハロース、セルロース、ゼラチン(豚由来)、ステアリン酸カルシウム、着色料(青1)、微粒酸化ケイ素

 

ペニス増大に影響する主成分の紹介はこちら。

 

これらの中で人工的なものは、ステアリン酸カルシウム微粒酸化ケイ素着色料青1の3つです。

 

他は全て自然に存在するものであり、副作用などの危険性は一切ありません。

 

ちなみに、名前は人工的ですが、トレハロースは天然の糖質で甘味料として広く使われており、セルロースは植物の細胞壁の主成分となる炭水化物でこちらもごくありふれた物質の一つです。

 

 

3つの成分の詳細

ステアリン酸カルシウム

サプリメントの成分表記を見てみれば、ほぼ間違いなく載っているであろう成分の一つです。

 

主にサプリメントを形成するのに役立っており、混ざり合いにくい成分同士の安定化や、水と油を溶け合わせる乳化の働きも持っています。

 

どんなサプリメントにも使われているという普遍性を考えれば、間違いなく安全性は問題無しと言えるでしょう。

 

微粒酸化ケイ素

こちらもステアリン酸カルシウム同様、多くのサプリメントに使用されています。主な働きは湿気によるサプリメントの固結、劣化防止です。

 

非水溶性で、体内で消化吸収されずそのまま排出されるため、危険性はゼロです。

 

着色料青1

青粒のみに含まれる合成着色料です。駄菓子や清涼飲料水などにも広く使用されています。

 

いくつかの国や地域で自主的に規制されたりしているため、若干危ない印象を受ける合成着料ですが、日本で使用されているものは安全性が認可されているもののみです。

 

FAO/WHO合同食品添加物専門家会議においても毒性がないことは確認されており、イメージだけで危ないと決めつけるのは早計かもしれません。

 

 

以上のように、ホワイトブルーに含まれる全成分において、危険性及び、副作用の心配は一切ありません。

 

安全性は確かなので安心して使用可能です。

 

 

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